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カリキュラム

1年次

ものづくりに必要な体系的な知識と業務遂行に求められる基礎知識を学修します。

2年次

PBLを通じてマネジメントに活かす業務遂行能力を獲得できるよう段階的に設計されています。PBL型科目による教育の目的は、主に1年次の科目で学修した知識を実践の場で経験する機会を提供して、修得した知識を適切に使いこなせるようになることと業務遂行能力(コンピテンシー)の養成にあります。また、PBL型科目による学習では、修得した知識をそのまま使用するだけでなく、学生に知識の応用力を養う場を提供します。

科目履修の流れ

科目履修の流れを示した画像

授業科目一覧

創造技術基礎科目群

授業科目 選択
必須
開講
クォータ
開講
曜日・時限
授業担当教員
グローバルコミュニケーション特論 選択 2Q 土4・土5 前田 充浩
人間中心デザイン特論 選択 2Q 火7・金7 伊藤 潤
デザインマネジメント特論 選択 2Q 月7・木7 海老澤 伸樹*
インテリジェントシステム特論 選択 1Q 水6・土3 林 久志

プロダクト・イノベーション科目群

授業科目 選択
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開講
クォータ
開講
曜日・時限
授業担当教員
設計工学特論 選択 1Q 火7・金7 伊藤 潤
プロトタイピング工学特論 選択 1Q 月7・木7 近藤 嘉男*/内山 純
システムインテグレーション特論 選択 3Q 水5・土3 橋本 洋志
サービス工学特論 選択 4Q 火6・金6 橋本 洋志
品質工学特論 選択 4Q 火7・金7 越水 重臣
信頼性工学特論 選択 3Q 火6・金6 越水 重臣
創造設計特論 選択 2Q 火6・金6 越水 重臣
チーム設計・試作特別演習 選択 4Q 水6・水7 伊藤 潤

インダストリアル・デザイン科目群

授業科目 選択
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開講
クォータ
開講
曜日・時限
授業担当教員
プロダクトデザイン特論 選択 1Q 月6・木6 内山 純
価値デザイン特論 選択 2Q 土3・録画 國澤 好衛*
コミュニケーションデザイン特論 選択 3Q 火7・金7 海老澤 伸樹*/河西 大介
工業デザイン材料特論 選択 3Q 月6・木6 内山 純
デジタルデザイン実習 選択 4Q 土2・土3 村田 桂太*
デザイン表現実習 選択 1Q 水6・水7 海老澤 伸樹*/和泉 秀明
造形デザイン特別演習 選択 2Q 土1・土2 内山 純/和泉 秀明*
プロダクトデザイン特別演習 選択 3Q 土4・土5 國澤 好衛*/村田 桂太*

デジタル技術科目群

授業科目 選択
必須
開講
クォータ
開講
曜日・時限
授業担当教員
組込みシステム特論 選択 2Q 月6・木6 村越 英樹
システムモデリング特論 選択 4Q 月6・木6 村越 英樹
ET(Embedded Technology)特別演習 選択 3Q 水6・水7 村越 英樹
機械学習特論 選択 3Q 月7・木7 林 久志
AIデザイン特論 選択 4Q 月6・土4 林 久志
データサイエンス特論 選択 1Q 水7・土4 橋本 洋志/大久保 友幸
データサイエンス特別演習 選択 4Q 土4・土5 浅野 浩美*/小畑 崇弘*/宮津 和弘*

イノベーションデザイン特別演習

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開講
クォータ
開講
曜日・時限
授業担当教員
イノベーションデザイン特別演習1 必修 1・2 コース担当教員
イノベーションデザイン特別演習2 必修 3・4 コース担当教員

産業技術研究科科目群

授業科目 選択
必須
開講
クォータ
開講
曜日・時限
授業担当教員
国際経営特論 選択 4Q 土4・土5 前田 充浩
国際開発特論 選択 3Q 土4・土5 前田 充浩
Technical Writing in English 選択 3Q 月6・木6 嶋津 恵子
DESIGN[RE]THINKING 選択 4Q 月7・木7 松井 実*

選択必修科目群

授業科目 選択
必須
開講
クォータ
開講
曜日・時限
授業担当教員
情報技術者倫理 選択必修 4Q 土1・録画 稲垣 実*
技術倫理 選択必修 1Q 土1・土2 伏見 靖*/川田 誠一

*:非常勤講師

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